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こどもの成長・子育てについて考える

 

どうも、コッキーです!!

 

 

皆さんは、こどもの成長・子育てについてどうお考えでしょうか?


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コッキーは、こどもの成長・子育てにおいて親の関与の仕方が重要だと考えています。

 

「当たり前だよ!」と怒られてしまいそうですが、私の周りにいる子育て世代のパパ達は、ほぼ、健康で普通に育ってくれれば良いと答えが返ってきます。

 

 

「能力を伸ばしてあげたくないの?嘘でしょ?」と思うのですが、特に子供の未来を想像せず、子供のやりたいように育ってくれればいいって言うんです。

そりゃー、育て方は自由ですけど可能性を広げてあげたいじゃないですか。

 

 

実際には、謙遜して言っているかもしれないし、費用面で折り合わないからかもしれません・・・が。

でも、こどもの能力は無限大!

こどもの才能を開花させてあげて、豊かな人生を送ってほしいじゃないですか。

 

そのためには、親として、色々なことを学ばせたり体験させたりできる収入を得るとともに、

体験・学びのなかで早い段階で得て不得手をみつけて、将来的に武器として使えるようにしてあげること、それが親の役割じゃないかなーって。

 

 

もちろん本人が、好きか・嫌いかも重要ですよね。

こどもの人生ですから、親のエゴを押し付けること、無理強いはだめですよね。

 

 

でも、好きになってもらえるように促すことは、親の導きとして、とても重要ですよ。

 

 

そんななか、コッキーは、どちらかというと、学力の向上よりも、運動能力の向上に力を入れています。

自身が学力はそこそこだったものの、いろいろな動きに対応することが得意ではなくて、運動能力的に、中の下だったからかもしれません。

 

 

自分自身ができなくて寂しい思いをしてきたので、もっと楽しく生きていくために『泳ぐこと、踊れること』については、こどもの時に、最低限身につけさせてあげたいと考えています。

 

 

・・・とはいえ、学力を無視しているわけではありませんよ。

最低限の学力、学力を向上させるための本人の努力・精神力は重要ですから。

その結果が、成績として表れるもんだと思います。

 

 

一応、こどもが生まれる前から、カヨ子婆さんの天才児を育てる本とかを読み、その他の育児本から得られたヒントから子育ての実践をしてきました。

 

「いないいないばぁ」のやり方とか、「色々な場所につれて行って脳に刺激をあたえる」とか、わんわんとか余計な言葉でなく「犬」と遠回りせず最短の言葉で教えるとか、しかり方・声のかけ方とか・・・ね。

 

 

でも、いまの世の中って勉強だけできても、なかなか社会に出てから活かす機会ってないんじゃないかなーって思ってます。

 

 

なので、どちらかというと、運動能力を上げることに注力しています。

プレ・ゴールデンエイジである5~8歳の時に、色々な動きを・刺激を体感させて、ゴールデンエイジ(9~12歳)には、臨界に達するようこころがけています。

 

 

 スキー、スケート、スケートボード、水泳、体操、野球などいろいろと観たり体験させてあげて、本人がやりたいといったものがでてくるといいなーって。

 

 

そりゃー、ちょっとはよこしまな気持ちもありますよ。


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サッカーで言えば、「久保建英」くんみたになってくれたらいいなーとか、

フィギアスケートだったら、「紀平梨花」さんみたいになってくらたらいいなーとか。


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長女・長男が生まれた時から、「おれ、バルサに入る!」という久保建史さんの本を読んだり、クーバー・コーチングやフィギュアスケート入門の本を読んだりして、少しでもサッカーやスケートへの導きはしています。

 

行ける時はスケート場に毎週のように連れて行ったり、暇があればサッカーで遊ぼう!と。

こどもに教えるために、自分自身もサッカースキルを向上させています。

 

 

実際は、導きがうまくいっているかと言ったら、そうでもないですが、

それでも、親の導きとして諦めず、プレ・ゴールデンエイジが終わるまでは、頑張り続けることが必要だと思っています。

 

 

例えば、成功者の久保くんのお父さんの導きとしては、

外遊びをするために家におもちゃをおかない、家に居心地の良い空間をつくらない、365日のほぼ毎日350日朝練習する、色んな場所で色々な子と遊ばせる、子供の頃はテレビをつけない、受け答えに考えて話す習慣をつけさせる、ベビーカーを使わない、リビングにソファーを置かないなど両親ともビジョンをもって徹底していました。

すると、5歳でロナウジーニョの得意技エラシコやシャペウをマスターしたそうです。

 

 

久保家の実践がストイックすぎて、ちょっと自分には取り入れられなかったのですが・・・

 

 

 

・・・結果どうです?

 

ぶれない教えを継続してきた結果をみてください。

18歳とは思えないテクニック、インテリジェンス、受け答え、物怖じしない精神力、判断力。

凄過ぎですよね。

 

 

絶対に、自然に育てて、今の「久保建英」くんはまでは成長していない筈です。

 

 

そんな感じで長女・長男が生まれてから、ずっとこどもの成長のことを考えてきました。

 

 

 

今は、お恥ずかしい話ですが、

 

長女は「紀平梨花」を目標に、

長男は「クリスティアーノ・ロナウド」を目標に、 親として導きを努力しているところです。

 

叶うかといったら、可能性は極限まで低くなるとは思いますが、導き続けたい。 

 

目標は達成できなくても、友達づくりのツールとして使えたり、人生を豊かにするうえで必ず役にたつ筈です。

 

 

皆様は、子育てについてどう考えますか?

 

少しでも、こどもには豊かな人生を送って欲しいと思いますよね。 

 

是非とも、『プレ・ゴールデンエイジ、ゴールデンエイジ』の期間を逃さないで、親としての導きを頑張っていたきたいと思います。

 

では。

  

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