コッキーの太陽光ブログ

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子どもの成長・子育てについて考える⑮ -🐎ウエスタン・ブリティッシュ方式の乗馬とは⁉️🐎-

 

どうも、コッキーです❗

 

 

先日は、子どもの多様な体験による成長を促すために、乗馬体験をして参りました!

クリオステーブル様での乗馬体験をブログに載せていただきました!↓ 

 

www.kuriostable.jp

 

ちょこっと、帽子をかぶったコッキーたちも写っています(о´∀`о)

 

 

そこで、初めて乗馬には「ウエスタン」「ブリティッシュ」という方式の乗馬スタイルが有ることを知りました。

 

 今回乗馬体験させていただいた場所は

       ↓

 秩父の馬牧場「クリオステーブル」

 

日本のカウボーイ文化の第一人者で、高いスキルを持った本物のカウボーイが馴致した、信頼関係の結ばれた馬たちと、楽しい時間を過ごせます!! 

馬の後ろに行っても蹴られる事なんてありません。。。


f:id:kokeey:20191116193014j:image

 

慣れれば、道路も乗馬してカフェまで行けます!

道路交通法上では、馬は軽自動車と同じ扱いだそうです。。。

 

 

「人」・「馬」が仲間として馴らされていて、未就学児でも友達の様な感覚で馬と触れ合え最高の体験を得ることができました!!


f:id:kokeey:20191116193056j:image

現地ではサワガニもいっぱい❗

 

 

〇ウエスタン方式の乗馬

 

ウエスタン乗馬は、開拓時代のアメリカでカウボーイたちが行っていた乗馬スタイルです。

 

元が実用乗馬であるため、人馬共に「楽」で「無駄に疲れない」ことが重視されています。

そのため、ウエスタン乗馬は人と馬に負担が少なく、馬が自然に動けるのが特徴です。「生活のパートナーとしての馬」との対話を存分に楽しめます。

 

                               

  

人・馬の主従関係のない、仲間としての関係性を伺えます。

 

それが乗り方に明確に表れていいて、「ウエスタン」は手綱をルーズに持ちます。

馬が自然体で素早く動けるように自由度を与え、馬自信が考えて行動するように調教されています。

 

馬の止め方は、言葉がけにより止めることができます。 

 

〇ブリティッシュ方式の乗馬
 
ブリティッシュ乗馬は、 英国社会の嗜みをを反映した騎兵隊ベースの乗馬馬術スタイルです。

運動の正確さ・活発さ・美しさが求められ、特に馬場馬術は美しさを徹底的に追求します。

 

また、元々が英国貴族の嗜みであったため、乗り手には礼法が求められます。

 
人・馬の主従関係がはっきりしており、人間が「主」、馬が「従」ということで、ムチなどを使って調教されます。
 
それが乗り方に表れていて、手綱をピンと張って持ちます。
 
 馬の止め方は、手綱を引いて、馬のバランスを崩して止めます。
 
 
〇どちらの方式がいいのか?
 
日本の乗馬クラブのほとんどは「ブリティッシュ乗馬」となっているようです。
 
これは、明治以降に大日本帝国陸軍騎兵隊が取り入れたのがブリティッシュであるなどの理由があります。
 
優劣はつけがたいと思いますが、馬への考え方・マインドからすると、「ウエスタン」方式の方が、人馬ともにwin×winと感じたので良いかな~~と思っています。
 
 
道路を馬に乗って走ってみたい!!「ウエスタン乗馬」を体験してみたい!!という方は、是非「クリオステーブル」へ。
オーナーの「カウボーイ」への熱い情熱を体験してみてください!!
         ↓ 
 
 
 
 
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